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自由民主党高知県連合会 政策論争12日間。自民党総裁選挙街頭演説

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最終更新日
2008年10月30日
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政策論争12日間。自民党総裁選挙街頭演説

政策論争12日間。自民党総裁選挙街頭演説の様子を掲載!

熱く語った総裁候補5名 石原伸晃、小池百合子、麻生太郎、石破茂、与謝野馨

自民党総裁選挙に立候補をしている石原伸晃、小池百合子、麻生太郎、石破茂、与謝野馨の5候補は、9月13日大阪での街頭演説会を終え、空路高知入り。午後4時から高知城追手門広場(板垣退助像前)にて街頭演説会を開催しました。
残暑厳しい中、3連休最初の日にもかかわらず4000人もの聴衆が集まり、5名の候補者が板垣退助像前にて熱弁を語りました。

  演説会終了後も聴衆との握手、写真撮影など、声援や拍手は鳴りやまず、空港へ向かうバスに全員が乗り込んだのは予定時間を越えてのこととなりました。 バスの周辺にも、各候補者の支援者が集まり、5人の候補者はバスの車窓から手を振ってこれに応えていました。

また、演説会に先立ち、
地元選出の山本有二、中谷元、福井照、そして四国比例区選出の西本勝子の4代議士らによる「総裁選2008緊急座談会」(司会進行 武石利彦県連幹事長)も開催しました。(左写真参照)


(レポート 高橋 央)

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