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土佐市選挙区【定数2 当選回数 現3】
【略歴】昭和45年 私立高知学芸高等学校卒業
昭和49年 法政大学工学部卒業
昭和49年~平成9年 (株)四電技術コンサルタント勤務
平成6年~平成7年 高知県PTA連合会副会長
平成8年~平成9年 自由民主党高知県連青年局長
平成11年 高知県議会議員 初当選
平成12年 自由民主党高知県連副幹事長
平成13年 県議会文化厚生委員会副委員長
平成14年 自由民主党高知県連政務調査副会長
平成15年 自由民主党高知県連総務会副会長、県議会総務委員会委員長
平成16年 自由民主党高知県連組織広報委員会委員長
【現職】
総務委員会委員
少子化対策・子育て支援特別委員会委員
【メッセージ】
政治の本質は、あくまでも『政策』で国民・県民の幸せを力強くリードしていくのが本来だと思います。
その政策が、生活に密接したデリケートなものであればあるほど、そして斬新でかつ骨太であればあるほどその支持は大きい。
その一方、政治家の本質として、「誠実な人柄」が古くから求められてきたこともまた事実。
しかし、政治を志す者に今ほど『正直で誠実な人間性』が求められている時代はないのかも知れません。
このことはまさに、私が実践している生き方そのものであり、我が意を得たりという心境でもあります。
私は、こうした正直で誠実な人間性を備えた人こそが、もっと多く政治の舞台に登場すべきだといつも思っています。
そのうえで、時代の流れを正しく認識し、かつ理想とするあるべき社会の姿を目指して、各々に意欲的に行動するのが真の政治家だと思っているのです。
そのためには、自らの足で、自らの目と耳で、まず、地域の人々の生の生活に触れ、常にその原点を忘れずに行動すべきだと考えています。
私は、そうした住民の生の生活の声を、いつもしっかりと腹に入れ、忘れずに行動しています。
だから、いつも、よく、歩き回っているのです。
そのためにも、体の元気がまず大事です。私は、政治を志す者は、その大前提として、体と心が決してひ弱であってはいけないと思っています。
『健康な体にこそ、健全な心が宿る』という子供の頃教わったこの言葉を、まさに身をもって実感しています。
健康であってこそ、その発想は新鮮であり希望に満ち、着想も建設的で意欲的になるのです。
私はこのことを信条として、頑張っていますし、これからも実践を続けます。
私のこの全身全霊を、県民・市民のために全てを打ち込んで、この仕事に邁進したいと願っています。
そこで、私は生活基盤の整備をすることをまず一番に取り組んでいます。
まずは、安全で便利で快適に暮らせる県土をつくりたいのです。併せて、こぎれいでこざっぱりとした清潔感のある県土をつくりたいのです。
当然、それに先立ち、生活の原点である農業の振興や各々の産業の振興に向け取り組むことは言うまでもありません。
つまり、生活にゆとりがあり、快適な生活区域をつくりあげ、そこには文化の香りや優しい人の心が満ちている・・・。
産業にもっと活力を、生活にもっと潤いを、そして弱き人にはもっと愛を・・・。
『自分の街はこうなんだ!』『私たちの高知県を見にきてくれ!』とみんなが自慢できる県にしたいのです。
そのためにも、フレッシュな感性をいつまでも持ち続けて、旺盛な勉強姿勢を軸にしながら、ダイナミックでかつ、デリカシーに満ちた活動をパワフルに展開していきたいと思っています。
そして、いつまでも『ガッツマン・エイジ』と呼ばれる線の太い政治家を目指して、成長して参りたいと思っています。
この熱い思いを、今再び、県民へ、我が故郷へ注ぎ込む決意を新たにしています。
もっとフレッシュに!
もっとパワフルに!
届け、この熱い想い・・・・・・・・・・ガッツマン・英二
【信条】
清潔=誠実=即行動
【好きな言葉】
・動かなければ出会いはないし、動けば必ず出会いがある。
・夢中になれるものがあるうちは、男は少年でいられる。
・好きなことこそ自分を輝かせてくれるし、欲しいものを求めてがむしゃらに進むことは生きる喜びそのものと言える。人生は目的を失した時、色あせ、その輝きをなくす。
・情熱と正義は必ず人を動かす。
【趣味】
剣舞、読書、掃除、整理整頓、旅行






